MENU
おすすめアイテム更新中 こちら

無印良品のLEDセンサーライト。暗い廊下や玄関にあると便利な足元灯!

足元灯、使ってる?

暗い玄関や廊下など、暗くて不便だなと感じることはありませんか?

照明をつけるほどでもないんだけど……暗い場所には、足元灯があったら安心ですね。

今回は、我が家が愛用している無印良品の人感センサーライトをご紹介します。

人感センサーで点灯!足元灯をほんのりと照らしてくれる無印良品のLEDセンサーライト▼

無印良品
¥1,900 (2022/11/15 09:33時点 | Amazon調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\ポイント5%還元!/
Yahooショッピング
目次

無印良品のLEDセンサーライト。暗い廊下や玄関にあると便利な足元灯!

先日、無印良品でこちらの商品を購入しました。

良い足元灯はないかな?と探していて、やっと見つけた「無印良品のLEDセンサーライト」

無印良品らしい、シンプルなデザインです。

写真のように、コンセントに差して使います。

こちらのLEDセンサーライトは、暗い場所でセンサーが人を感知すると約30秒間点灯します。

無印良品ののLEDセンサーライトには、ONモードとOFFモードがあり、選択できます。

  • ONモード:常時点灯
  • OFFモード:常時消灯

商品の詳細は以下のとおりです。

  • サイズ:約幅3.4×奥行2.4×高さ8.5cm(差し込み刃含まず)
  • 重さ:約50g
  • 光源:LED内蔵・電球色
  • 感知方式:明暗センサー・人感センサー
  • 感知範囲:正面約5m、側面約3m(室温25℃の場合)
  • 設置場所:屋内
  • 電気代の目安:1日8時間使用で、一ヶ月約4円。(ONモード常時点灯時)
  • メンテナンス方法:柔らかい布を水に濡らして固く絞り、表面の汚れを拭き取る。

人感センサーで点灯!足元灯をほんのりと照らしてくれる無印良品のLEDセンサーライト▼

無印良品
¥1,900 (2022/11/15 09:33時点 | Amazon調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\ポイント5%還元!/
Yahooショッピング

無印良品のLEDセンサーライトの口コミ・レビュー

ここから先は、無印良品のLEDセンサーライトの口コミ・レビューをご紹介します。

人感センサー付きなので、近づくと勝手に付いて、離れると勝手に消えてくれるのでとにかく便利です。

便利すぎて、家じゅうのコンセントにつけました!

夜、いちいち電気をつけなくても人感センサーが点灯し、30秒経つと消えてくれるので便利です。

電気の消し忘れ防止になるので、本当に買ってよかった。

デザインがシンプルですっきりしていてお気に入りです。

暗闇でスイッチを探すのが大変で困っていましたが、こちらを使用してからはストレスフリーになりました。足元が見えるので、安心して夜トイレに行けます。

眩しすぎず暗すぎず、色も電球色で良い雰囲気です。

暗くなってから帰宅したときの玄関や夜にトイレに行くときの廊下など、人感センサーライトが点灯してくれるので、とても重宝しています。

大きすぎず邪魔にならないサイズ感、センサーの感度の良さも気に入っています。

無印良品のLEDセンサーライトは、上下好きな向きに変えることができるのもいいですね。

我が家は下向きで使っています。

眩しさを感じません。

暗い廊下に出るたびに、人感センサーが反応しパッと点灯してくれるので、廊下の電気を点ける必要がなくなりました。

大満足です。

無印良品のLEDセンサーライト。暗い廊下や玄関にあると便利な足元灯!まとめ

今回は、無印良品のLEDセンサーライト。暗い廊下や玄関にあると便利な足元灯!についてご紹介しました。

皆さんも、ぜひ試してみてください。

人感センサーで点灯!足元灯をほんのりと照らしてくれる無印良品のLEDセンサーライト▼

無印良品
¥1,900 (2022/11/15 09:33時点 | Amazon調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\ポイント5%還元!/
Yahooショッピング

2023年4月17日追記

SNSでいま大人気のこちらの人感センサーライトも購入してみました。

コンセントに差すだけで使える、人感センサーライト。

人が近づくとセンサーが反応して点灯します。

明るさは10段階調整できます。

しかも、90日間の保証がついているので安心。

ぜひ試してみてください。

高感度センサーで省エネ!明るさを10段階調節できる!人感センサーライト▼

我が家が選んだ照明は、以下の記事にまとめています▼

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

汚部屋出身の整理収納アドバイザー。
3人の子どもを育てている母です。

快適な家づくりや簡単にできる収納・掃除、暮らしを豊かにするアイデアをご紹介します。

目次